メールで招待する
店長がメールアドレスを入れて送ります。届いたリンクから参加します。
スタッフはボタンで答えます。店長は、決めることだけを受け取ります。ここに書いてあるものは、すべて今お使いいただけます。
開くと1枚にまとまっています。画面を行き来する必要はありません。
遅刻・欠勤・早退・体調不良を、選ぶだけで伝えます。
穴が空いたときに、店長が一人ずつ連絡しなくて済むようにします。
休む人が「かわりの人を、さがしますか?」に答えます。
他のスタッフの画面のいちばん上に「かわりに入れますか?」が出ます。
「入れます」「難しい」の2択。最初の「入れます」で決まります。
残りの打診はその場で閉じます。店長は、結果だけを受け取ります。
断るのに理由は要りません。誰が断ったかは、店長に表示されません。体調不良のときは、そもそも打診しません。休むことが目的だからです。
言いにくいことを預ける窓口です。種類を選ぶだけで送れます。短く書き添えることもできますが、書かなくても構いません。
届く先は、その方の立場で決まります。スタッフの相談は店長と本部に、店長の相談は本部にだけ届きます。店長が出した相談は、その店長自身の受信箱には出ません。
その日の分だけが並びます。「できました」か「難しい」を押して終わりです。全部終えると、その場で本人に返ります。
店長には、終わった人数だけが出ます。まだ終えていない方の名前は出しません。名前が出るのは、本人が「難しい」を押したときだけです。
1分で読める学びが1つ届きます。「やってみます」「もうやっています」「難しい」から選ぶだけで、正解も点数もありません。
できるようになったことを、本人から出せます。そのときのことは「一人でやってみた」「誰かに教えた」などから選ぶだけで、書く必要はありません。
店長が確認すると、できることとして残ります。時給も昇格も、ここからは決まりません。
健康にかかわる情報を預かることになるため、はじめは切ってあります。会社が入れたときだけ使えます。入れるときは、同意と保存期間を先に決めていただきます。
店長の手は、他のお店に届きません。他店の連絡も、他店の相談も、他店の「できる人」も見えません。URLを書き換えても移れません。
応募の方は、ログインなしで合い言葉から答えられます。質問は30問以内で、選ぶだけで進みます。書く欄は最後の1つだけです。
答えていただいた内容と、その場の雰囲気を、レポートとして店長にお渡しします。合否も点数も順位も出しません。採用を決めるのは人です。人となりの判定もしません。
履歴書は、面接の前か後に必ずお出しいただきます。届くまで、レポートは作れません。
勤怠は KING OF TIME から始めています。ほかに広く使われているものも、順に足せる形にしてあります。
こちらから書き込むことはありません。読み取るだけです。打刻や勤怠の数字を、この製品が書き換えることはありません。
預けていただいた接続の情報は、画面に出しません。変えられるのは本部だけです。
店長がメールアドレスを入れて送ります。届いたリンクから参加します。
その場でスタッフに8文字の合い言葉を伝えます。期限と人数の上限をつけられ、いつでも取り消せます。
アプリストアからの取得は要りません。開いた画面をホーム画面に追加すると、次からはアイコンから開けます。
まだお使いいただけません。作っている途中のものを、そのまま書いています。
聞きたいことを出すと、答えの候補が用意されます。スタッフは、ボタンを押すだけで答えられます。
アプリを開いていない方にも届くようにします。今はアプリの中とメールの2つです。
今はホーム画面に追加してお使いいただく形です。
勤怠に続けて、広く使われているものとつなげられるようにします。